木工機械 超仕上げ 刃物研磨 スライサー 塗装機 UV塗装 NCルータ 自然塗料 樹脂スライス: 滑ロ仲鐵工所です。TEL:054-259-8111


会社沿革
昭和 9年 ・望月仲太郎により丸仲鐵工所創立。下駄製造機械の生産を開始する。
昭和17年 ・海軍省の管轄下に置かれ、航空機部品を製造。
昭和20年 ・戦災にて工場焼失。
昭和21年 ・工場再建、精密木工機械の生産開始。
昭和23年 ・株式会社丸仲鐵工所法人設立。
昭和38年 ・資本金1,000万円に増資。
昭和44年 ・資本金2,000万円に増資。
昭和45年 ・静岡市北丸子に本社屋・工場が完成。
・超仕上かんな盤の開発に対し、関東地方発明表彰に於いて特賞。
昭和46年 ・資本金3,000万円に増資。
・望月仲太郎、一般木工機械と超仕上かんな盤の発明、開発に対し、国家に貢献の業績が認められ、科学技術庁より黄綬褒章を受く。
・技術部門充実のため研究工場建設。
・突板製造プラント・シングルスライサーを開発。
・名古屋国税局より優良申告法人の指定を受く。
昭和48年 ・超仕上かんな盤のノーハウ(Know How) をルーマニアに輸出、現地生産に入る。
昭和49年 ・刃物研削盤の開発に対し、関東地方発明表彰に於いて特賞。
昭和51年 ・超仕上げかんな盤、ロイヤルFX発売以来10,000台を突破、業界初の量産記録を達成。
・名古屋国税局より優良申告法人の継続指定を受く。
昭和53年 ・刃物研削盤、マイクロラッパー発売以来10,000台の販売記録達成。
昭和54年 ・望月仲太郎、長年にわたる産業界への貢献に対し勲五等双光旭日章を受く。
・取締役会長に望月仲太郎、代表取締役に望月敏平が就任。
昭和56年 ・ワイドベルトサンダーの製造を開始。
・名古屋国税局より優良申告法人の継続指定を受く。
昭和58年 ・資本金5,800万円に増資。
・自動塗装機、プロフィールラミネータの製造を開始。
・中国市場に本格的参入。突板製造プラントのシェア拡大。
昭和61年 ・マイクロ波加熱による曲げ木加工機を静岡県工業技術センターと共同開発。
・単板接着機の開発を全国木工機械工業会の委託事業として実施。
昭和62年 ・名古屋国税局より優良申告法人の継続指定を受く。
・デュエットセールを実施。超仕上げかんな盤Xシリーズを開発。
昭和63年 ・資本金8,000万円に増資。
平成 5年 ・創業者望月仲太郎逝去。内閣総理大臣 細川護煕により 従六位に叙される。
・名古屋国税局より優良申告法人の継続指定を受く。
平成 6年 ・中華人民共和国にて厚突きスライサーの特許確立。
平成 7年 ・欧州(EUROPEAN PATENT OFFICE =GERMANY, FRANCE, ITALY, SPAIN, ENGLAND)にて厚突きスライサーの特許確立。
・名古屋国際木工機械展(MOKKITEN NAGOYA)にて全自動プレカットシステム"ALIOS"が技術優秀賞を受賞
平成 8年 ・カナダにて厚突きスライサーの特許確立。
平成 10年 ・第17回大阪木工機械展にて金具工法用登り梁加工機"NBC-085A"が優秀賞を受賞
・望月敏平 代表取締役会長就任。同時に望月清史 代表取締役社長就任。
平成11年 ・国際品質マネジメントシステムISO9001 認証登録。登録証番号JQA-QM3745。
平成12年
・代表取締役会長 望月敏平に秋の褒章で藍綬褒章が授与される。
平成14年 ・テクニカルセンターに於いて「クラフトニクスフェア」開催。
平成15年 ・本社および工場を静岡市駿河区丸子新田175−1に移転。
平成16年 ・第20回大阪木工機械展にて「サイド バキュームコーター」が優秀製品賞を受賞。
平成19年 ・本社工場を拡張整備。工場面積が今までの2倍以上に広がる。





会社概要
商号 株式会社 丸仲鐵工所
創業 昭和9年
設立 昭和23年5月
資本金 8,000万円
所在地 〒421-0111
静岡市駿河区丸子新田175番地の1 【所在地・地図】
TEL 054-259-8111
FAX 054-257-0498
従業員 40名
事業内容 建築、建材用各種木工機械、塗装乾燥システムの製造販売、不動産賃貸
代表取締役 望月清史
主な製造機種 在来木造住宅構造材プレカットマシン(特に金具接合用プレカットシステム)、建材用プロフィールラミネーター(ラッピングマシン)、家具・造作材・内外装建材用塗装乾燥システム、超仕上かんな盤、刃物研削盤、縦突きベニアスライサープラント、樹脂・アルミ用CNCルータ・CNCボーリングマシン 



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